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黒い陶器「小鳥」
メキシコ・オアハカ州にコヨテペックという村があります。
その村で作られる黒い陶器はバロネグロ(黒土という意味)と呼ばれ、オアハカの伝統工芸品の一つです。
黒い色は着色ではなく、土の配合や窯で燻して焼くことによって出されます。焼いて黒くなった陶器を表面をつるつるになるまで磨きあげます。
この黒い色、艶を出すために研究を重ねたロサおばさんの技法が村中に広がり、現在では黒い陶器の村として知られるようになりました。
ロサおばさんの工房のものを中心に買いつけてきました。
サイズ 長さ 約 10cm
メキシコ製
バロネグロ黒い陶器 [魚]
バロネグロ黒い陶器 [ハートの小物入れ]
バロネグロ黒い陶器 [クロスB]
バロネグロ黒い陶器 [牛のカベサ]
バロネグロ黒い陶器 [トゥカン つがい]
バロネグロ黒い陶器 [カメbarro negro]
バロネグロ黒い陶器 [小さいウサギbarro negro]
ハト陶器の小皿(おつまみ入れ)ーコロンビア [paloma-plato.colombia]
「生命の木」メキシコ鳥のミニ(ろうそくたて) [arbol de la vida-cafe]